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ドア・引戸・折戸などの建具金物、クローゼットなどの収納の金具や家具金物、手摺や物干し金物など「住まいの金物」の製造、販売。

アトムニューズ181号リリース!

  • 2013年9月16日

181号表紙

弊社広報誌、ATOM NEWS 181号(2013年秋号)をリリースしました。

東京再発見は渋谷区 旧朝倉家住宅。関東大震災や太平洋戦争などでの消失を免れた、大正時代の和風木造建築の趣を色濃く残した住宅を特集しています。

ATOM’s Eyeでは江戸指物にクローズアップ。弊社創業者 髙橋良助は、江戸指物の金具職人、すなわち錺職人(かざりしょくにん)でした。弊社の原点である、江戸指物について特集しています。

ATOM NEWS 181号は、本社(東京・入谷)、CSタワー(東京・新橋)、各拠点(札幌・前橋・大阪・広島)にて配布中です。また、弊社ホームページでもバックナンバーも含め、ご覧いだけます。

[コンテンツ]

  Artisan Gallery  江戸の粋 桑物師 木村正さん
  石の神様・仏様  うちの田んぼのお米が一番
  東京再発見    旧朝倉家住宅
  Friend Circle   ミュージシャン fufu
  ATOM’s Eye   クローズアップATOM 江戸指物
  After Hours    花川戸 バー ドラス  and so on

[読者プレゼント]コリネット

181号プレゼント

“小さな丘”という意味をもつ、ひんやりと冷たいアルミニウムのツボ押し「コリネット」。
高岡銅器400年の伝統を受け継ぐ富山県高岡の職人の手によって、ひとつひとつ丁寧に磨かれ、
鏡面に仕上げられています。夏の疲れは「コリネット」でさようならしましょう。
今回は、「コリネット」をアンケートにお答えいただいた方のなかから抽選で10名様にプレゼントいたします。巻末のはがき・FAXまたは弊社ホームページよりご応募ください。
締め切りは20131031日(木)までです。ご応募おまちしております。

 

アトムニューズ取材メモ No180編

  • 2013年8月5日

6月に発行しました、アトムニューズ180号の東京再発見でお邪魔した、「新宿区・ドラード和世陀」と
After Hoursでお邪魔した「千駄ヶ谷 がらり」の取材メモをご紹介します。
(ちょっと時間が経ってしまいましたが・・・。)

東京再発見 その1
180号P8にドラード和世陀の全景写真を掲載していますが、もうちょい寄ってみると、こんな感じに彫刻が浮かび上がっています。

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東京再発見 その2
180号P9にも掲載しているガラスの林檎。風が通り抜けると、カラカラと音が響きます。

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After Hours
180号P17の佐藤画伯の絵とは反対側から。
お店のメインコンセプトのひとつである黒糖焼酎。奄美大島には18の蔵元があり、こちらではすべての蔵元の全銘柄がいただけます。これだけ揃っているお店はなかなかないのでは?
あまり馴染みのない黒糖焼酎だったのですが、お店の方に好みを伝えると、オススメのものを出してもらえます。

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もうひとつのメインコンセプトであるお味噌。全国から集めた味噌+オリジナル味噌の13種類が味わえます。私が今回頂いたのは、手前から「白味噌(広島)」「豆粒(石川)」「江戸甘(東京)」の3点盛り。
厳選した味噌で作ったお味噌汁も絶品。飲んだ後にぴったりです。

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DATE
■ドラード和世陀
  住所:新宿区早稲田鶴巻517 

■がらり 千駄ヶ谷
  住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷2-6-4

取材に行ってきました No181編

  • 2013年7月22日

アトムニューズ181号の取材でこちらにお邪魔しました。 まずは「東京再発見」。歩道橋から1枚。木々が生い茂る場所が今回お邪魔したところ。 東京とは思えない静かさと緑の深さで、ゆっくりとした時間が流れていました。
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お次は「After Hours」。店名がゲール語で「扉」を意味するこちらのお店に。 ケルト十字のロートアイアンが支える棚には約300本のボトル。 並んでいるグラスもひとつひとつ丁寧に集めたものだそうです。 5)DSC02214_R

さて、どこにお邪魔したか分かりましたか?
アトムニューズ181号は2013年9月発刊予定です。お楽しみに~

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