Furniture & Lifestyle

ギャラリーショップ「KANAGU」では、素材感、デザイン、仕上げの隅々まで職人のこだわりがぎゅっと詰まった雑貨やインテリアをセレクトしました。大切な誰かに贈りたくなる、そんなアイテムをじっくり見つけてください。職人技が生み出す金属の雑貨やインテリアを集めました。特注製品や、無垢材のオーダー家具も承ります。
縁を結ぶギフト包装

折り畳みテーブル「UNSUNG」

発端は展示用什器 DOUBLE=DOUBLE FURNITUREの折り畳みテーブル「UNSUNG(アンサング)」 もともとは作り手である酒井氏の展示会用什器として制作されたものでした。 会場にある什器を使って展示を行うの… → 続きを読む

DOUBLE = DOUBLE FURNITURE

福岡県の都心部に隣接する、もっとも美しい田舎として注目されている、糸島市。 この地でテーブルウェアや折り畳み家具を制作している木工家 酒井航氏は、 九州産業大学建築学科を卒業後、飛騨高山「森林たくみ塾」で家具づくりの基礎… → 続きを読む

壁掛けフック「sprinkle」

新進デザイナーたちが手がけるモダンブランド「naft」は、 400年受け継がれた高岡銅器の伝統と、先端の金属加工技術を融和させ、 金属の可能性を追求し、その美しさを表現しています。 その「naft」から生まれたアーティス… → 続きを読む

干支の置物 「福いのしし 小」

1年に1つずつ作られる大寺幸八郎商店さんの大人気 ミニ干支シリーズ第12作目は「福いのしし 小」。 四つ足でしっかり地を踏みしめている中に しゅっと動きのあるライン、 今にも動き出しそうな福いのししです。 色は、黒・肌・… → 続きを読む

錫の曲がるかご「KAGO – ダリア」

ダリアモチーフが美しい曲がるKAGO。 富山県高岡市の伝統産業である「鋳物」の加工技術で培われた 鋳造技術をもとに、錫(100%)を用いて製作しています。 やわらかさという錫の特徴を最大限に生かした商品です。 ひっぱった… → 続きを読む

銅のおきもの「ナマケモノの親子」

富山県高岡の伝統工芸と、新しいデザインの融合。 そんなデザイナーとして大寺幸八郎商店の「モリ」と「ポー」のデザインを担当している、 林悠介のほのぼのとした動物たちをご紹介。 親子のナマケモノ。 ロストワックス(ろう型鋳造… → 続きを読む

香炉「唖蝉-おしぜみ-」

デザインから、鋳造以外の全ての行程を自分の手で行う、金工作家「青木有理子」さん。 粘土原型、樹脂原型、楼原型をつくり、そこに金属を流し込んで 初めて作品が生まれます。 自分が納得のいくものを作り上げる匠のこだわりが、 様… → 続きを読む

花器「雫影 – しずか – SLIM」

雫影は、置き場所を選ばない、日本庭園のような小さな水盤。 少しの花を生けるだけで空間の演出ができるので、 どなたにでも 簡単に生け花が楽しめます。 水を上面に入れて、花びらを浮かべたり、別売アクセサリーの小石を置いたり、… → 続きを読む