工芸作家

ギャラリーショップ「KANAGU」では、素材感、デザイン、仕上げの隅々まで職人のこだわりがぎゅっと詰まった雑貨やインテリアをセレクトしました。大切な誰かに贈りたくなる、そんなアイテムをじっくり見つけてください。職人技が生み出す金属の雑貨やインテリアを集めました。特注製品や、無垢材のオーダー家具も承ります。
縁を結ぶギフト包装

モビール「movement」

金属工芸作家本田ゆうすけ氏は、主に金属を素材として、 静かで穏やかな空間を演出することをテーマに制作活動しています。 家庭の室内空間や病院、マンションなどのパブリックスペースにも 空間に合わせて提案しています。 「mov… → 続きを読む

モビール「冬の動物たち」

金属工芸作家本田ゆうすけ氏は、主に金属を素材として、 静かで穏やかな空間を演出することをテーマに制作活動しています。 家庭の室内空間や病院、マンションなどのパブリックスペースにも 空間に合わせて提案しています。 「冬の動… → 続きを読む

モビール「森の演奏会」

金属工芸作家本田ゆうすけ氏は、主に金属を素材として、 静かで穏やかな空間を演出することをテーマに制作活動しています。 家庭の室内空間や病院、マンションなどのパブリックスペースにも 空間に合わせて提案しています。 作品は、… → 続きを読む

折り畳みテーブル「UNSUNG」

発端は展示用什器 DOUBLE=DOUBLE FURNITUREの折り畳みテーブル「UNSUNG(アンサング)」 もともとは作り手である酒井氏の展示会用什器として制作されたものでした。 会場にある什器を使って展示を行うの… → 続きを読む

DOUBLE = DOUBLE FURNITURE

福岡県の都心部に隣接する、もっとも美しい田舎として注目されている、糸島市。 この地でテーブルウェアや折り畳み家具を制作している木工家 酒井航氏は、 九州産業大学建築学科を卒業後、飛騨高山「森林たくみ塾」で家具づくりの基礎… → 続きを読む

干支の置物 「福いのしし 小」

1年に1つずつ作られる大寺幸八郎商店さんの大人気 ミニ干支シリーズ第12作目は「福いのしし 小」。 四つ足でしっかり地を踏みしめている中に しゅっと動きのあるライン、 今にも動き出しそうな福いのししです。 色は、黒・肌・… → 続きを読む

銅のおきもの「ナマケモノの親子」

富山県高岡の伝統工芸と、新しいデザインの融合。 そんなデザイナーとして大寺幸八郎商店の「モリ」と「ポー」のデザインを担当している、 林悠介のほのぼのとした動物たちをご紹介。 親子のナマケモノ。 ロストワックス(ろう型鋳造… → 続きを読む

香炉「唖蝉-おしぜみ-」

デザインから、鋳造以外の全ての行程を自分の手で行う、金工作家「青木有理子」さん。 粘土原型、樹脂原型、楼原型をつくり、そこに金属を流し込んで 初めて作品が生まれます。 自分が納得のいくものを作り上げる匠のこだわりが、 様… → 続きを読む

干支の置物 「福いぬ」

1年に1つずつ作られる大寺幸八郎商店さんの 大人気 ミニ干支シリーズ第11作目は「福いぬ」。 凛とした姿で座っているわんこ。 前から、後ろから、横からと、どこから見てもとても可愛らしいです! 見る人の気持ちを柔らかく包ん… → 続きを読む

佐秋鋳造所 「南部鉄瓶」

鉄器の文化は東北に古くから存在しました。 なかでも岩手県奥州市(旧水沢市)では、職人たちが誰にでも使ってもらえる 日用品を作ってきたことで、量を作るという技術を持つことができました。 名匠が作品として作るものに比べて細か… → 続きを読む