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アルボブライト パーツ部品 ガラス透明棚(1枚入)
●ガラス透明棚
アルボブライトのガラス透明棚です。ガラス板と枠のセットです。
材質
・棚板:強化ガラス
・枠:アルミ・スチール
表面:シルバー塗装(アルミ・スチール)
付属品
・ネジM6/L10 4本
・クリヤバンポン(ガラスを受ける透明ゴム)
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●奥行き300mm用(6種類)
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『W300×D300mm』
耐荷重90kg
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\3,901-
(税抜\3,715-)
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『W450×D300mm』
耐荷重80kg
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\4,301-
(税抜\4,096-)
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『W600×D300mm』
耐荷重80kg
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\4,702-
(税抜\4,478-)
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『W750×D300mm』
耐荷重70kg
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\4,858
(税抜\5,101-)
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『W900×D300mm』
耐荷重70kg
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\5,501-
(税抜\5,239-)
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『W1200×D300mm』
耐荷重60kg
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\7,201-
(税抜\6,858-)
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●奥行き450mm用(5種類)
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『W450×D450mm』
耐荷重70kg
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\5,000-
(税抜\5,239-)
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『W600×D450mm』
耐荷重70kg
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\5,601-
(税抜\5,334-)
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『W750×D450mm』
耐荷重60kg
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\6,200-
(税抜\5,905-)
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『W900×D450mm』
耐荷重60kg
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\6,801-
(税抜\6,477-)
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『W1200×D450mm』
耐荷重50kg
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\8,800-
(税抜\8,381-)
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●奥行き600mm用(3種類)
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『W600×D600mm』
耐荷重60kg
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\6,200-
(税抜\5,905-)
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『W750×D600mm』
耐荷重50kg
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\6,901-
(税抜\6,572-)
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『W900×D600mm』
耐荷重50kg
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\7,701-
(税抜\7,334-)
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※組み立てには別売りの六角レンチ(4mm)と+ドライバーが必要です。六角レンチのご購入はから
※アルボブライトシリーズに付きましては、ご注文間違い等のお客様都合による返品・交換はお受けできませんので十分にご検討のうえご注文下さい。
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アルボブライト パーツ部品 ガラス透明棚(1枚入)
※W=間口 D=奥行き
※W300〜900のガラス厚は8mm、W1200のガラス厚は10mm。
※W1200の棚板は重くなりますので、高さ1230mm以内のアルミ支柱をお使い下さい。
※重い物をのせた場合は、棚板がたわみます。
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●使用上のご注意
・安全にご使用いただくため、「使用上のご注意」と「組立説明」をよく読み正しくご使用下さい。
・また、これらを保管し必要なときにお読み下さい。
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●組立てにあたって
・組立には必ず当社の純正部品をお使い下さい。
・アルミ支柱の切り口や棚板のコーナー部分は、鋭利になっていますのでご注意下さい。アルミ支柱には、キャップや受け座を必ず取り付けてください。
・組立て後、棚板を追加する場合は、組み立てられている棚のボルトをゆるめてから追加してください。柱にキズが付きます。
・アルミ支柱は全て床面に接地するように組み立ててください。アルミ支柱は荷重を支えておりますので、しっかり床面に接していないと破壊の原因になります。(特に注意すべき組合せ参照)
・組立てる時には、床に厚紙や毛布などをしっかり敷いてください。棚板の角や柱で床を傷つけます。
・ボルト、ネジは無理に入れないでください。メス部分をナメてしまいます。
・ガラスに衝撃を加えると割れますので、組み立ての際には充分ご注意下さい。
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●設置方法
・地震などで家具が倒れ、けがをする事がありますので必要に応じて壁・天井・床等に固定金具や固定部材で固定してください。
・高温・多湿の部屋では、空気が滞留するとカビやダニが発生しやすくなり、健康を害する事がありますので、家具の裏にも空気が流れるように壁から少し離したり、部屋の換気を行ってください。
・家具は水平を保つように、またしっかりしているところに設置してください。不安定なまま使用していると、扉の開閉がスムーズに動かなかったり、家具が倒れる事があります。
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●取付方法
■支柱とガラス棚の取付
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■アクリル側板/アクリル板内側用/透明側板取付金具
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■ガラス棚板
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滑り止めのため、ガラス枠にクッションゴムを取り付けてから、ガラス棚を載せてください。(W1200は長手方向に4個)
ガラス枠を支柱に取り付けてからガラス棚を載せますが、棚の間隔が十分でないとガラスが入れられない時がありますのでご注意下さい。
ガラス枠だけでは、枠全体が歪んでしまいますが問題はありません。支柱に枠を取り付けてからがガラス棚板を載せるとしっかりします。
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■キャップの取付(シングル)/(ダブル)
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■三方枠の取付
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1.枠バー枠金具をネジで組み立てます。

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2.1で組んだ三方枠を支柱に取付ます。

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■枠バーの取付
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1.枠バーにわく金具をネジで組み立てます。(図はシングル)

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2.支柱に枠バーを組み立てます。

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■キャスター・アジャスターの取付
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アルミ受け座は、ハンマーなどで強くたたいてしっかり入れてください。
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●保守・点検
・ボルト類がゆるんでいないか時々点検してください。
・家具の移動をした場合も点検してください。
・ゆるみ等を発見したら、締め直してください。
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●ご使用にあたって
・家具の上に立ったり、飛び跳ねたり、踏み台の代わりに使ったり、寄りかかったりしないでください。
・高い位置にはガラス器などの壊れやすい物は置かないでください。
・棚板やハンガー、キャスターなどは、耐荷重表記以上のものを載せると壊れる原因となります。
・棚の上に鍋等の熱いものは載せないでください。
・組み上がった後にシェルフを移動させる場合、必ずガラス棚を一度はずしてから移動してください。
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●特に注意すべき組合せ
・図のように」アルミ支柱が床面に接地していないと、破壊の原因となりますので、絶対にしないでください。

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・棚板1枚では強度が不足し使用できません。棚板を1枚以上追加するか、三方枠が必要です。

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・棚板2枚でシェルフを組む場合1000mm以内になるようにしてください。

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