CS‐2調整ストライクの取付け・調整
枠の加工穴に差し込み、ストライクをねじ止めして下さい。
下図中Aのようにラッチが当たって入らない場合、調整ねじを左に回すと正常な状態に修正できます。
下図中Bのようにラッチとストライクとの間に隙間ができ、ドアがガタガタする場合、調整ねじを右に回すと正常な状態に修正できます。
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